解望5号における不適切な表現についてのお詫び

解望5号の作品中に、一部不適切な表現がありました。
他者の名誉を著しく穢すような表現をしてしまったこと、また、それを発行前に未然に防ぐことができなかったこと。
言葉を扱う創作者として、大変申し訳なく思っております。
ご迷惑をおかけした関係者の方に深くお詫び申し上げます。
今回の事件を重く受け止め、作者の鷹月しきには部活停止の謹慎処分を行うことに決定いたしました。

今後こういったことが二度と起きないよう、部員一同努めて参りますので何卒よろしくお願いします。